ブックタイトルTSUMURA_CSR_2013

ページ
27/60

このページは TSUMURA_CSR_2013 の電子ブックに掲載されている27ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

TSUMURA_CSR_2013

ブックを読む

Flash版でブックを開く

このブックはこの環境からは閲覧できません。

概要

TSUMURA_CSR_2013

漢方・生薬事業情報収集・提供活動、研究・開発「国内のどの医療機関・診療科においても、患者様が必要に応じて“漢方”を取り入れた治療を受けられる医療現場の実現に貢献する」ことを目指しています。そのために、大学医学部・医科大学における医学生への漢方医学教育の支援、臨床研修指定病院における研修医への漢方教育支援、医師への各種漢方セミナーやプロモーション活動を体系立てて継続実施しています。事業概要■活動の全体像卒前卒直後卒後漢方とは大学医学部・医科大学・臨床研修指定病院等における漢方医学教育の充実・定着・発展漢方医学セミナー大学医学部・医科大学臨床研修指定病院漢方医学の教育を受けた医師が継続的に輩出される医学生講義漢方外来(実習)講師(教官)教科書研修医医師漢方・生薬事業■日本国内における医療用漢方製剤市場の拡大国内のどの医療機関・診療科においても、患者様が必要に応じて“漢方”を取り入れた治療を受けられる医療現場の実現に貢献人的資本政策卒前卒直後卒後医師拡処が方りの医学生研修医医師漢方10処方・20処方漢方以上使用漢方に1~9処方使用関心あり漢方未使用〈異病同治〉〈同病異治〉(漢方医学的な治療)育薬処方・育薬関連処方著効例が出やすい処方※※環境資本政策コーポレート・ガバナンスツムラの働きかけ臨床研修指定病院大学大学病院卒前・卒直後・卒後の一貫した漢方医学教育の充実・定着・発展への継続的な支援漢方入門セミナー医局説明会面談ステップアップセミナー※異病同治:異なる病気でも、同じ処方を使って治療する※同病異治:同じ病気でも、体質や病気の状態が違えば異なる処方で治療するコーポレートレポート2013 26