ブックタイトルツムラグループ コーポレートレポート 2014

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ツムラグループ コーポレートレポート 2014

財務資本政策漢方・生薬事業は、一次産業との関わりや漢方医学の確立とその普及など、国内外の医薬品業界において極めてユニークな特性をもつ事業です。この事業特性を活かし、将来の継続的成長に向けた投資と株主還元のバランスを図り、漢方製剤による医療への貢献が企業価値の向上につながるよう、戦略課題の実現に努めます。財務資本政策 当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な施策と考え、今後も事業の継続的な発展を目指し、中長期の利益水準やキャッシュフローなどの状況を勘案し、安定配当を実施していく方針としています。配当について2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014予想(年度)(円) (%)706050403020100605040302010508.1 9.122.330.331.6 31.5 28.4 25.0 38.38 10131723233030 303232 323232上期下期配当性向17.86 7 10 1728 30■ 一株当たり配当金と配当性向推移■ 売上高■ 総資産/ROA■ 営業利益/営業利益率■ 有利子負債/自己資本比率■ 当期純利益/ROE■ 一株当たり配当金(年間)/配当性向1,20060002009 2010 2011 2012 2013(億円)(年度)2001000301502009 2010 2011 2012 2013(億円)(年度)300 1801500301502009 2010 2011 2012 2013(億円)(年度)224(%) (%)1,10020.4 14.5(年度) (年度) (年度)8040040200(円)400200080400(億円)2192,0001,0000201002009 2010 2011 2012 2013 2009 2010 2011 2012 2013 2009 2010 2011 2012 2013(億円) (%) (%) (%)12.51,876 69.964.025.0※リース債務除く経営指標等コーポレートレポート 2014漢方とはツムラCSR 漢方・生薬事業理念に基づく経営財務資本政策人的資本政策環境資本政策コーポレート・ガバナンス