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ツムラの歴史
1984年~1993年

1984年(昭和59年)~1993年(平成5年) 新本社社屋へ移転・CIを導入

1986(昭和61年) 新本社社屋が完成
本社機能が新社屋一カ所に統合され、 一段と効率的な業務遂行が可能になった。 インテリジェントビルとして最先端のシステムを採用していた。

  • 新本社社屋1986(昭和61年)新本社社屋
  • ツムラ日本漢方記念館開館1992(平成4年)ツムラ日本漢方記念館開館

1984年(昭和59年)

医療用漢方製剤7処方が 薬価基準に追加収載、保険薬指定処方が計123になる

1986年(昭和61年)

東京都千代田区に本社社屋竣工
『日本の名湯シリーズ』 5種類発売
「蔘茸」発売

1987年(昭和62年)

皇太子殿下(今上天皇)、茨城工場をご視察
医療用漢方製剤6処方と「コウジン末」が薬価基準に追加収載、収載品目が計130(129処方+1生薬)になる
「熊膽丸」発売

1988年(昭和63年) 株式会社ツムラへ

95年の歴史を経て,津村順天堂はCIを導入、
新たなスタートを切った。

1989年(平成元年)

静岡工場SD棟竣工

1991年(平成3年)

深セン津村薬業有限公司設立

1993年(平成5年)

創業100周年記念国際漢方シンポジウムを開催
掛川工場竣工

CI告知ポスター

1984年~1993年当時の商品

1984

医療用漢方製剤 7処方 合計123処方 「バスクリン・ミニ120」

  1. バスクリン ナチュラルシャンプー・コンディショナー

1986

「ナポレオピン」「蔘茸」「オールオーバー」「バスクリンZ」

日本の名湯

バスクリンボディーシャンプー

1987

「ハーズハーブ」「熊膽丸」医療用漢方製剤 6処方 合計129処方

1989

「プロセス」シリーズ」「バスクリンE」

プロセス

1990

トリム

1991

ドリンク剤「活」

1992

「バスクリンAP」

1993

「バスクリンリライフ」 「バストリートメントセプト」

明治末頃の取扱製品集合写真