<関西編>生理・PMSや"隠れ我慢"に関する意識と実態調査を公表
2026年09月25日
  • ニュースリリース

 当社は、#OneMoreChoice プロジェクトの一環として「<関西編>生理・PMSや“隠れ我慢”に関する意識と実態調査」を実施いたしました。
 関西在住(滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県)の生理を経験した20代~60代の500人、同年代の男性500人、全国の生理を経験した20代~60代の500人、同年代の男性500人を対象に、生理・PMSや“隠れ我慢”に関する意識と実態を調査しました。
 その結果、関西在住の69.8%が生理・PMSに伴うつらさで「日常生活に影響」があり、 68.2%が生理・PMSに伴うつらさを我慢して普段通り振る舞う“隠れ我慢”を経験していることが明らかになりました。
 調査結果については、日本専門医機構認定産婦人科専門医の野田穂寿美先生(のだ女性クリニック院長)に解説いただいております。

<関西編>生理・PMSや“隠れ我慢”に関する意識と実態調査
https://www.tsumura.co.jp/news/newsrelease/item/20260925.pdf


#OneMoreChoice プロジェクトサイト
https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/